お知らせ

年間スケジュール

配信日 2022-01-25

最終更新日 2022-01-25

1月

上旬(中止)

はしご乗り

お正月にふさわしい粋な新春はしご乗り。葛飾区役所など順次区内を巡り、高さ7メートルのはしごの上で、「肝おとし」などを披露しています。

7日(金)

庚申の日:初庚申

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

8日(土)9日(日)

キャプテン翼CUPかつしか2022

U-12(12歳以下)のサッカー大会です。漫画『キャプテン翼』に登場する地域にスポットを当て、その土地ごとの物産が一堂に会する物産展も行われます。

22日(土)23日(日)

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冬の堀切菖蒲園和と光のおもてなし

堀切菖蒲園では、ライトアップによる幻想的な時間や、歴史・伝統工芸・琴といった江戸文化のおもてなしをお楽しみいただけます。

菖蒲七福神前では、伝統野菜や地元商店街によるおもてなしをご用意しております。

2月

3日(木)

節分

柴又帝釈天(柴又7-10-3)では、帝釈天の使いとされる神猿と赤鬼・青鬼との節分問答の後、豆撒きが行われます。

5日(土)

おいでよ亀有WinterFestival2022

亀有公園と亀有リリオパークの2会場で、名物「亀有千人鍋」の販売や、亀有各地のグルメ等を楽しめる模擬店のほか、ステージパフォーマンス、リサイクルマーケット、スタンプラリーなどが行われます。

3月

8日(火)

庚申の日:庚申

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

REAL形式 13日(日)
ONLINE形式 1日(火)~13日(日)

第8回かつしかつれあいRUNフェスタ2022

チャレンジRUN(ハーフ・10km)は、日本陸連公認取得予定のフラットで走りやすいコースです。また、2kmの種目もありますので、どなたでも楽しめる大会です。オール葛飾で、感謝の気持ち「ありがとう」のおもてなしでランナーをお迎えします!

4月

上旬(中止)

柴又さくらまつり

寅さん記念館上の柴又公園(江戸川河川敷)で、春のさくらを呼ぶお祭りが催されます。

上旬(予定)

木下川薬師花まつり

木下川薬師(東四つ木1-5-9)では、植木市が開かれ、まつりの気分を盛り上げてくれます。

5月

7日(土)

庚申の日:庚申

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

中旬(予定)

葛飾区伝統産業職人会まつり

区内の伝統工芸品を実演、展示販売します。

6月

上旬~中旬(予定)

2022葛飾菖蒲まつり

花菖蒲の見ごろに合わせ、堀切菖蒲園(堀切2-19-1)と都立水元公園で開催されます。期間中には様々なイベントも開催され、多くの観光客を楽しませます。

7月

6日(水)

庚申の日:庚申

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

8月

17日(水)

柴又帝釈天施餓鬼会(川施餓鬼)

天明3(1783)年の浅間山の噴火で犠牲になった人や家畜などが、江戸川の川施に流れ着き、柴又の人々が供養したのが始まりとされています。夕暮れの川辺の祭壇で読経が挙げられ、江戸川に灯篭が流されます。灯篭の灯が川面を彩る、葛飾柴又の風物詩となっております。

下旬(予定)

寅さんまつり

夏祭りの主役の盆踊りが寅さんまつりを盛り上げます。会場は柴又帝釈天です。これに先立ち8月中旬には、参道にローソクを灯した幻想的な『寅さんの夕べ』が行われます。

9月

4日(日)

庚申の日:庚申

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

上旬(予定)

柴又古録天神社例大祭

お囃子が同乗する獅子頭の山車がでるのは、区内では柴又古録天神社(柴又2-5-36)の例大祭だけです。

中旬(予定)

葛西神社例大祭

「葛西囃子」は葛西神社(東金町6-10-5)が発祥の地とされています。神主が五穀豊穣の奉謝として村内の若者たちに教えたのを起源として、江戸のまつり囃子の元祖とされています。今も例大祭の日に演奏されます。

上旬(予定)

立石フェスタ

京成立石駅周辺にて、フラメンコダンスや音楽イベントなどを行います。毎年多くの人で街がにぎわいます。

10月

中旬(予定)

葛飾区産業フェア

葛飾区産業フェアは、区内の産業を紹介するとともに、区民への理解とふれあいを目的として開催されています。
イベントは、工業・商業・観光分野と、農業・伝統産業分野を紹介する2つの日程に分かれます。

中旬(予定)

柴又八幡神社神獅子舞

柴又の鎮守八幡神社(柴又3-30-24)では、毎年10月に3匹の獅子舞が奉納されます(区指定無形民俗文化財)。疾病除けなど災禍を払い、柴又を清める古くから伝わる行事です。

下旬(予定)

大しめ縄づくり

<区無形民族文化財>奥戸天祖神社(奥戸2-35-16)で収穫祭として行われます。しめ縄の長さは4間2尺(約7.9m)で、付近を廻り「アクマバライ」をした後、大鳥居の笠木の下に飾られます。翌朝には神輿も付近を廻ります。

11月

毎年11月の酉の日

酉の市

区内で酉の市が開かれるのは、葛西神社だけ。「金町のお酉様」と呼ばれ、毎年大勢の人で賑わいます。

3日(木)

庚申の日:納め

庚申の日とは?

長い期間行方不明となっていた日蓮上人刻と伝えられている帝釈天の板本尊が、安永8年の本堂再建のおりに発見されました。この日が庚申の日だったことから60日ごとの庚申の日を縁日としたそうです。門前は縁日でにぎわいます。

上旬(予定)

おいでよ亀有ウィンターイルミネーション2022

JR亀有駅前を中心にイルミネーションを行います。また、点灯期間中には、亀有地域でイベントも開催されます。

上旬(予定)

寅さんサミット2022

映画『男はつらいよ』のロケ地となった「各地域の美しい風景や変わらない人情」を葛飾柴又から発信いたします。

中旬

かつしかフードフェスタ2022

葛飾区内の飲食店や食品製造業約50店が一堂に会する、カツシカク史上最大のグルメイベントです。毎年11月の2日間、区立新小岩公園で開催されています。

関連リンク

かつしかフードフェスタ

12月

上旬(予定)

かなまちイルミネーション

 金町駅を中心に、東京理科大学葛飾キャンパス前など、6か所にイルミネーションの装飾を行います。今年は20万球超のブルーの光が、「かなまち」を彩ります。点灯期間中には、金町地域でイベントも開催されます。

上旬(予定)

きらめきの街・新小岩

JR新小岩駅の北口及び南口周辺に、イルミネーションを行います。点灯期間中には、新小岩地域(南口周辺)でイベントも催されます。

31日(土)

縛られ地蔵縄解き供養

江戸町奉行大岡さばきで名高い南蔵院(東水元2-28-25)の縛られ地蔵は、縄でしばって願いをかけると、願いが叶うといわれています。年に一度、大晦日に縄が解かれて、縄解き供養が行われます。